“酒の岡田屋”名古屋でクラフトビール探し
やぎちゃん
渓流釣りと旅のある暮らし

みなさんこんにちは!やぎです。釣り旅の道中で立ち寄った「江別蔦屋書店」が想像以上に良かったので、じっくりレポートします。

やってきました、江別蔦屋書店。こんな感じの建物が4つほどあります。食、知、暮らしの3つのエリアに分かれていて、それぞれ雰囲気が違うのが特徴です。

奥行きのある空間。

もちろんスターバックスもあります。

受付制の勉強スペース。ドリンクを購入した人のみ利用できます。

本や文房具がびっしりと。

中央階段がなんともリッチな感じ。

勉強スペースからの眺め。

ここは「暮らし」のエリア。

開放的な店内。

雑貨や雑誌など暮らしに近いものが多いです。

植物の販売も。おしゃれなものがたくさん。

開放的なMTGスペース。イベントなどもあるようです。
本来は釣り旅ではありましたが、今回は時間がたっぷりあるのでしっかりと寄り道を楽しみました。本当はこういった寄り道の方が好きだったりするのかもしれません。やっぱり目的のない感性全振り旅で起こる出来事にはいつもワクワク感を感じます。
本・カフェ・雑貨・植物までそろう江別蔦屋書店は、知と暮らしどちらのエリアもじっくり楽しめる場所でした。江別を訪れる際は、ぜひ立ち寄ってみてください。

